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最後の日~2016.9.25
オックスフォード~ブレナム宮殿へ行った翌日の土曜日は
再度~ポートベローにアンティークハントにちょこっと顔を出し
その後はホテルに戻り~翌日の離英準備をいたしました


翌日曜日(2016年9月25日)は…
トラファルガー広場で
「London's Premier Japanese Festival」が開催されると
TVで宣伝していたので…
夕刻の帰国フライトまでの時間を利用して
ホテルをチェックアウトしてから 
二人で出かけました


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(写真上)10時半ごろ着いた時は まだそんなに混んでいませんでしたが
(写真下)お昼近くなるとかなりの人で…混雑してきました


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在英の日本大使も会場内のステージで
オープニングのセレモニーに参加しておられました

この日のテーマは「日本の祭り」のようで…
太鼓のパフォーマンスや"おみこし"などが披露されていました


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日曜日で、小さい子供を連れた家族連れも多かったので…
こんな風に~迷子にならないように…
リードを子供のリュックにつけたお父さんもいましたよ!


屋台の店先には 日本食がたくさん~
ロンドンでは日本食のレストランも多く、人気のようなので
多くの人たちが買い求めていました!

日本の地方別の特産品などの展示販売も人気がありました
(上の写真・右上は箱根の『寄木細工』…Japanese Pazzle Boxes)
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お昼ご飯は、こんな感じで…済ませ


その後は…
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トラファルガー広場を一望できる
「National Gallery」で美術鑑賞をいたしました

ダヴィンチやゴッホ・ゴーギャンをはじめとして
有名な画家たちの絵画を、贅沢に見ることが出来ます


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ティーガーデンの話になると 
必ず出てくるこの絵画も…ここNational Galleryで見ることが出来ました

夫も一眼で、たくさん写真を撮ってくれました!
Thank you so much!!


この日の夕刻~ヒースローを発ち、翌日無事に帰国いたしました


夫とは6年ぶりに一緒に英国を旅することが出来、とっても幸せでした
あと何回一緒に行かれるかな~?

又一緒に旅ができますように…元気でいたいと思います


これにて2016年・秋・の英国報告を終わります
ご覧になってくだり、ありがとうございました
by karibu-chai | 2016-12-31 23:55 | イギリス | Comments(4)
Blenheim Palace(ブレナム宮殿)
Oxfordを駆け足で散策した後
再度Oxford駅からバスで
Oxford郊外・ウッドストックにあるブレナム宮殿に向かいました
バス停から少し歩くと…

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ブレナム宮殿へと続く立派な門に到着…
宮殿ははるか~遠くに見えます…
え~~~あそこまで歩くのですか!!
歩くしか手段はないので、テクテク歩きました…
遠い~~~700メートルほどあります。


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やっと建物のところまで来ました
第二の門をくぐりますと…


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又~広場のようなところに出ます


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ここがブレナム宮殿のメイン?の建物の正面


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建物の中に入ると…グレート・ホール(玄関)です

天井からカラフルなオブジェ風のものが下がっていますが…

私達が見学した9月頃は、
優秀なアーティスト(ミケランジェロという人)の作品が
ここだけでなく~各部屋の中に展示されていていました。
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まるで宮殿内をギャラリーのように使う権利を有したアーティストは
かなりの名誉らしいです…が、正直、古い歴史上の遺産を見学する方にしては、
このモダンアートはちょっと不釣り合いで邪魔にも思えたのですが…
そこは、芸術に関して~頭の柔らかい英国人気質の表れなのでしょうか?

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スペイン戦争の1704年に、将軍John Churchillジョンチャーチルが
宿敵フランス軍を破った功績を讃えて、アン王女から贈呈されたのが、
このブレナム宮殿でした。1987年に世界遺産に登録されています。
その後、チャーチル家の居城となり、
1873年にウィンストン・チャーチルが誕生した場所としても有名です
王族でないものが所有する宮殿はブレナム宮殿のみで
ヨーロッパ中世に造られた宮殿の中でもとりわけ壮麗なものとされています
(世界遺産オンラインガイドより)


そんな訳で…チャーチルの寝室や、彼にまつわる展示も興味深いところです

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当時の栄華を彷彿とさせるような、素晴らしい陶磁器の数々…
ため息が出ます…


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広い宮殿内を色々見学し~


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後半は、広いガーデンをカートで見学する予約をしたので
その時間までひと休み~063.gifティータイム!!


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ブレナム宮殿には 2000エーカーの広い敷地に
自然の風景を生かしたガーデンが有名ですが…
フランス式のウォーターガーデンやイタリア式の古いガーデンもあります


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気が遠くなるような広いガーデンを歩いて回るのは大変なので
このカートで庭園内をガイド付きで回ってもらいました

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橋の中にも多くの部屋があり住めるという…
ここからの眺めはため息が出るほど美しかったです

以前English Gardenのことセミナーでやるために色々自分で勉強し、
ブレナム宮殿の自然を生かした風景庭園が有名なのを学んだので、
実際見ることが出来、本当に幸せでした…★★★過去記事


30分ほどガーデンを回って~
ここも駆け足でしたが…一応ブレナム宮殿の見学は終わりました

素晴らしかった!!…けど…

建物から又~700メートルほどテクテク歩いて
バス停まで行き…そこからバスに乗り

OXFORD駅まで戻り・・電車でLONDONに帰りました

お疲れ様でした



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by karibu-chai | 2016-12-30 18:06 | イギリス
ミュージカル観賞~オックスフォード&ブレナム宮殿へ・・
2016年も 今日12月25日を含めて7日になりました
慌ただしい年の瀬…
皆さまも忙しい日々と思います

9月の渡英の報告がまだ終わっていなくて…
気持ちとしては、なんとか今年中に終わらせたいと思っていますが
この時期 風邪やインフルエンザなども流行しているので
67才の身では無理は禁物と…体調優先でズルズル遅れております
でも 何とか今年の内に…頑張ります!!


さて…前回はグリニッジ旧天文台を訪ねたところまででしたね

火曜日はケンブリッジ・水曜日はグリニッジと2日続け遠出をしたので
木曜日は、夫と私は別行動で…夜は一緒に

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ミュージカル・「Les Miserablesレ・ミゼラブル」を観に行きました

1985年の初演以来 31年目に突入したロングラン…
私は3回目でした! 何回みても見ごたえがあり、感動です!!
クィーンズ劇場も満員で…熱気も凄かった!!


翌・9月23日(金)は…パディントン駅から列車で1時間ほどの
Oxfordオックスフォードへ向かいました

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この日も天気は上々~♪ 本当に私は晴れ女!!058.gif
オックスフォード駅に着いて…バスで向かった先は
ハリーポッターの撮影の舞台にもなった 
「Christ Churchクライストチャーチ」

広い通りに面しているゲートからは入れなくて…矢印の方角に歩いて行くと
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美しいクライストチャーチが見えてきました

大聖堂とカレッジを併せ持つ「クライストチャーチ」…
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クライストチャーチカレッジはオックスフォードで最大規模のカレッジで1546年にヘンリー8世が設立。キャメロンやサッチャーなど今までに多くの首相も輩出しています。
また、不思議の国のアリスの著者 ルイス・キャロルもここの卒業生です。
出典:4travel.jp



数々のカレッジが集合するオックスフォード大学は、現存する大学の中でも
世界で3番目に古く・英語圏では一番古いそうです
まさに…大学の中に町がある…といったオックスフォードですね。


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クライストチャーチの前は広~~い公園のようなスペースがあり
牛も自由に草を啄ばんでいました~のどかな癒される空間ですね…


午後にはブレナム宮殿を訪ねる予定でしたので、
クライストチャーチの中には入らず…


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「不思議の国のアリス」のショップも横目で見ながら…
賑やかな街中へ…歩いて行き

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近くのカフェで~腹ごしらえに遅めの「English breakfast」を食べて

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「聖メアリー教会」に到着…
この建物も古く…一番背の高い塔は13世紀にたてられたもので
上に上がると、オックスフォードの街が一望できるらしいのですが、
やはり時間がないので~ぐる~~っと周りを見ただけで

次の目的地~ブレナム宮殿に行くべく
再度バスで、「オックスフォード駅」に戻りました


                        続く…
by karibu-chai | 2016-12-25 17:17 | イギリス | Comments(4)
旧グリニッジ天文台
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"Greenwichグリニッジ" と云えば、先ず思い浮かべるのは
世界の時刻を決めた「旧グリニッジ天文台」
グリニッジ標準時刻・経度0…ではないでしょうか?
「河港都市グリニッジ」は1997年にユネスコの世界遺産に登録されています


私はティークリッパー・カティーサークの方が興味がありましたが
夫は、とにかく「旧天文台」を訪ねることを楽しみにしていましたので、

カティーサークを後にして
徒歩で…グリニッジ旧天文台へ向かいました

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この道路沿いにあるゲートをくぐると…


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"The National Maritime Museum" 国立海洋博物館があり

その先には
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広~~いグリニッジ・パークが…

右手前方の小高い丘の上には
グリニッジ旧天文台の建物が見えますね…


私達は右手の坂道を エッチラ・オッチラ・休み休み上がっていきました
下からは大した坂ではないように見えますが、結構きつかったです!


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そして頂上に到着!!
はるか~遠くにロンドンの風景が~


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1675年、チャールズ二世によって設置された天文台でしたが
18世紀にイギリスが世界的な海運国になると
世界中にこのグリニッジ子午線が受け入れられました。
その後、20世紀に入ると光化学スモッグのため大気汚染がひどくなり、観測が難しくなったので、天文台機能はサセックス州やケンブリッジなどへ2回移転をしましたが…これらの地域も都市化の影響は避けられず、1998年までに国内の機関は完全に閉鎖。現在はカナリ-諸島にて観測データを収集しているそうです。

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グリニッジに残された施設は博物館として生まれ変わり、
経度を発見するまでの歴史や、天体観測、時計の開発に関する展示が集められています


***
大英帝国が、大航海時代の主役を担うようになった様々な海運の歴史展示物に
夫は、少年のように目を輝かせて見入っていました。


現在では、世界各国の「原子時計」を使って協定世界時を定めているそうですが
大きな地球や海運をつかさどる様々な単位を生み出し~その未知なる基礎を作っ
た大英帝国は、大きな大きな役割を果たしたのだな~と気の遠くなるような先人
の努力に想いを馳せたのでした…


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又~カティーサークの展示場所まで戻り
グリニッジ・ピア(グリニッジ桟橋)から 来た時と同じように船で
ロンドンへ戻りました…


駆け足でしたが、お天気にも恵まれ~楽しいグリニッジ散策でした!!

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by karibu-chai | 2016-12-17 18:05 | イギリス | Comments(2)
カティーサークの内部見学
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 火災以前のカティーサーク・WEBから画像はお借りしました

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2016.9見学時・karibu chai撮影
2012年4月に蘇ったカティーサークは…
火災に遭う前に見学した時とは 
外観から見ても明らかに雰囲気は変わっていました


今度はどんな風になっているのか~?
ワクワクしながら中に入ってみました!


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中はすごーく明るい!!
先ずは「カティーサーク」やそれに関連したグッズを販売するショップと
内部見学のチケットなどを売るカウンターがあり

早速チケットを買って中に進みました


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船内には見学の通路が設けられていて…
画像を流したり~色々な工夫をして
「茶」を運搬する当時の茶に関する状況を具体的に説明しています


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その当時の船員らの日常生活に関する展示なども
細かく…このメインデッキで紹介しています


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アッパーデッキに上がって いの一番にのぞいたのは…
「カティーサーク」のシンボル・船首像・"魔女・ナニー"
カティーサークCutty Sarkとはスコットランド語で短い(cutty)シュミーズ(Sark)を意味し、ロバート・バーンズ(Robert Burns)作の詩「タモシャンターTamo's Shanter」に登場する魔女に由来する)



バックからでしたが…こんな至近距離で拝見させていただき~
結構ワクワク・ドキドキ感激ものでした!!
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ちなみに正面から見るとこんな感じです


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マストやロープなど…
クリッパーが活躍していた当時は、この帆をいっぱい広げて
勇壮に新茶の輸送競争をしていたんだろうな~~と思いながら見上げました


甲板の上では、メンテナンスで作業をしている方たちがいらっしゃって…

火災の時、丁度修理中で ほとんど大事なものは運び出してあったため
被害を最小限度に抑えて修復できた話など…
作業中の方からうかがいました

大切な文化遺産もこうして多くの人々のお蔭で維持されているのですね…


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最後は船底が一望できる階下に下り~
船首像などの展示をはじめとする、様々な資料を見ながら…

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お腹もすいたので…
入口船尾付近に併設されているカフェでランチをいただきました


様々な工夫が施され~展示再開した新しい「カティーサーク」は
英国の大航海時代の夢とロマンがいっぱい詰まった
歴史の一ページを垣間見ることが出来る
ステキな場所になっていると思いました


来年2017年2月か3月に
ティークリッパー「カティーサーク」のセミナーを予定しています
実際使われていた「ロープ」や「甲板」の切れ端など
ご覧いただき、触って見れるよう…にと思っています

乞うご期待!!
by karibu-chai | 2016-12-10 12:44 | イギリス | Comments(2)
カリブチャイ・2016・クリスマス・セミナー
カティーサークの 続きも気になりますが…


11月29日(火)と12月3日(土)の両日
講師に 田中加奈さんをお迎えして…
カリブチャイ・2016年・クリスマスセミナー
「リボンでクリスマス・リースを作りましょう!」を開催しましたので
その模様を先に アップさせていただきましょう…


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加奈先生撮影のお写真拝借

今回は、実習に時間がかかる為 いつもより1時間早く始めました
先ずは…腹ごしらえから。
Foodsは、クリスマスを意識してを取り合わせて作ってみました
ほうれん草・クレソン= ハム&ベーコン・トマト=キッシュ
アボカドトマトのサラダ
オレンジ・クローブティーwithエルダーフラワーコーディアル(カリブチャイoriginal・アールグレイを使用)


軽食後は、早速作業にとりかかります
11月29日・火曜日は…こんな感じ
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加奈先生、身振り手振りで一生懸命教えてくださいます
参加された方ほとんど3/4以上は出来上がりました


12月3日・土曜日は…なぜか血液型A型の方が多くて~
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加奈先生「今日は、几帳面な方が多いのね~やはりA型ね…」
とおっしゃりながら~緊張をほぐして、楽しいおしゃべりに
皆さんも コツを覚えて順調に進みました


最後の仕上げのお話をしていただき、残りは宿題となりました


テーブルの上を片付けて~063.gifティータイムに…
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LondonのFORTNUM&MASONで買い求めてきました
赤い缶のクリスマス・ティー(Christmas SPICED TEA)と*Lucifer's Pudding
*フルーツケーキ・スノー・ホワイトとジンジャーマンクッキー
*シフォンケーキ+イチゴキウイ添え
*オリジナルのアップルシナモン+バニラフレーバーのクリスマスティー


先生と皆さま~楽しいおしゃべりと共に~
一足早くクリスマス気分でティータイムを愉しんでいただきました

最後に、
「皆さん~宿題をちゃんと仕上げて~画像を送ってくださいね!」と
加奈先生のダメ押しがあり…皆さん「は~~い!!」とよいお返事。


翌日から、「宿題終わりました」と完成したリースの画像が届きました
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皆さんの作品いかがでしょうか?!
最後のオーナメント&リボンの他
松ぼっくりやトナカイさんなど付けたして…
それぞれに素敵に仕上がっていますね

ご参加の皆さんも加奈先生も
とても楽しい時間だったと言ってくださいました

色とりどりのリボンから~それぞれ個性的なリースが出来上がりました!!


2日間に渡り~千葉の柏からお越しくださった加奈先生
遠くは四国高松から~鎌倉~横浜~等~ご遠方よりご参加くださった皆様
本当にありがとうございました



これにて2016年のカリブチャイ・ティーセミナーは全て終了いたしました
ご参加くださいました皆さま、本当にありがとうございました

来年は2月末~再開の予定です
by karibu-chai | 2016-12-06 18:15 | セミナーorイベント | Comments(8)